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見ました! [その他]

アニメ「お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!」で話題になっていた6話を見ました。

義理のお兄ちゃんが大好きな妹と幼なじみとBL好きの同級生の学級委員長。
そしてその3人からもててるお兄ちゃん「しゅうすけ(修輔)のちょっとアブノーマル入ったちょっとHなアニメでございます。

何が話題になっていたかというと劇中劇に一部受けとか攻めとかそんな感じのところがありまして。
台詞一言二言なんですが・・・。

置鮎×岸尾だいすけ
子安×細谷佳正

と言う豪華なキャストが話題になっていたのです。

うわ・・・笑うしかない・・・。

しかもアニメの中で幼なじみが「しゅうちゃん」を連発するもので妙な気分。

あんなヘンタイと周助さんを重ねることはないんですが、でも、妙な気分。

頭の中で義理の妹と幼なじみが周助さんを奪い合うお話が浮かんでしまった・・・・けど、これは何故か「やった!」と言う気持ちにはならず唸る、いや、うなされる気分です。

あそこまではっきりしたBLものをテレビ放送のアニメで見たのは実は初めて(笑)。
こっそり見るものにもこんなキャストは多分ないし。
色んな意味で貴重な気がした6話でした。

ところで、周助さんの誕生日企画のドリ書き上がりました。
後は推敲してタイトル付けて送るだけ。

ここからが長い。
タイトル苦手。

でも最後の追い込みなので頑張ります。

そして自分のところでもお誕生日ドリをUPするべく頑張ります。
決して義理の妹と幼なじみはでてきません様に。

森田成一さんトークショー [その他]

結局行きました(笑)。
BLEACHの黒崎一護役森田成一さんのトークショー。
内容は面白かったです。

でも、何か盛り上がりに欠けるというか、こんなものなの?って思ってしまいました。
テニプリの甲斐田さんの(木内さんと細谷さんのも行った事があるけど)イベントの時の盛り上がりを100とすると、45%位の盛り上がり。

黄色い歓声、なし。拍手、まばら。森田産への声援、なし。
お話の合間に面白いことを言っているのに爆笑にならず、クスクスっと笑う感じ。

BLEACHのイベントは初めてだったのでいつもこんな感じなのでしょうか。
男女ともいたし、小さいお子さまもいたからテニプリと一概に比較はできませんが、この間ラジpの公開録音があった谷山紀章さんのステージはもっと盛り上がっていたし・・・。

でも、お話は面白かったんですよ。
最後はサイン色紙の抽選会なんかも(事前に商品を買った人だけ参加できます)あって。
整理券が120枚で当たりが10人って確率高いですね。
テニプリもこれくらい当ててください、松井P!

それに質問コーナーでは「要望」が通ってました!
うわ、有りなの?ってちょっと羨ましく思ったりして。

甲斐田さんのステージで「お願い」「要望」OKならもちろん周助の声で名前を呼んでもらいたいですよ。
今回の森田産への要望は一護と白一護の声で受験に対する励ましでした。
受験生、頑張ってね。森田さんに応援されて落ちたら森田さんに失礼だからね。

トークショーの中味は主に映画に対するお話。
当たり前ですが、劇場版のイベントだからね。
古谷徹さんや中井和哉さんのお話もちょっと聞けて嬉しかったです。
古谷さんと言えば、アムロ・レイ!ガンダムファンには神ですから。

明日は握手会だそうです。
握手会も先着でお買い物した方に整理券配布だそうですよ。
アリオは10字開店ですが、今日は朝の7時から並んでいたそうです。

うん、甲斐田さんなら・・・置鮎さんなら・・・テニプリのイベントならするかも(笑)。

札幌でアニメイベントがあるのが嬉しくてほいほい出掛けて、帰ってきたら午後9時過ぎ。
不良主婦です(爆)。



ご冥福をお祈りします [その他]

野沢那智さんが・・・お亡くなりに・・・。

アニメの声優、と言うより洋画の吹き替えで有名な方ですが、好きな声の持ち主でいらっしゃいました。

アニメで言うと、エースをねらえの宗像コーチの声、と言うと「ああ」と仰る方も多いでしょう。
私は宇宙戦艦ヤマトの映画で「アルフォン」を忘れられません。
洋画の吹き替えだと本当に数え切れないほど。

アラン・ドロンの声と言うと野沢那智さん。
最近だとブルース・ウィルスの吹き替えを多くしていらっしゃいました。

私が一番アニメにはまっていた頃、声優ブームも同時に起きたのですが、アニメへの出演が少なかった方にも関わらずみんなが知っている、みんながすぐ声が分かる声優さんでいらっしゃいました。

若くして、と言う年齢ではありませんが、それでもこのご時世、まだまだ旅立たれるには早いお年であると思います。

とても寂しい気持ちです。
心からご冥福をお祈りします。

白も読みたくなり・・・ [その他]

神曲奏界ポリフォニカ、と言うラノベを読んでおります。
私は沢山あるシリーズの中から「赤」限定で読んでます。

が、「白」も読みたくなってしまった・・・。
ラノベとは言え、文庫とは言えお値段それなり。
小さいけれど昔と違って500円台当たり前、600円台だって当たり前。

昔文庫と言えば300円400円台が中心だった時代が懐かしい・・・。

ポリフォニカシリーズって言うのはそれぞれのシリーズで作家が違うのですが同じ世界を舞台に世界の設定は同じ、時代は多少違ったりしているようですが、基本的に独立している話です。

が、時々リンクしているので、ちらっと出てくる小ネタが気になって仕方がない。

普通なら同じ世界、同じ設定なら作者は一人でしょうが、各シリーズで作家が違うってのも面白いシステムですよね。

テニプリで例えると、青学の事は許斐先生が書くけど、氷帝は違う人が、立海をまた違う人が描いているって感じなのです。
そして、南次郎とスミレさん世代のことをまた別の人が描いている、みたいな。

だけど世界観は一緒なのでたまに氷帝の話に手塚の名前が出てきたり、リョーマの名前が出てきたり、とか、そんな感じのシリーズだと思ってください。

私は青学・・・じゃなかった「赤」のシリーズの主人公が好きなので赤しか読んでいないのですが、テニプリ好きだから・・・じゃなくてポリフォニカ好きだから全部知りたくなる・・・って、罠?
これ、罠?

と、とりあえず古本で探してみようかな、とか思うけど、見つかる確率は低そうです。

焔/篝・・・そして周助さん(笑) [その他]

セキレイらじお、ついに甲斐田さんがゲストに登場。
第8回にしてようやく、と言う感じです。

1期の時はベテラン・・・と言うか大物声優さんはゲストに来なかったけど、今回はゆかなもゲストに登場したし、テレビ放送が焔の回だから、来るか、来るか、と思っていたら来ました!

甲斐田さんが若い女性声優さんと絡むお仕事って珍しくないですか?
何だかセクハラ発言・・・じゃないけど、ちょっとおやじ入っている甲斐田さんだったり、いつも男性声優さんを相手にラジオのお仕事しているときと違う雰囲気。

でも、甲斐田さんらしいと言うか、甲斐田さんチックと言うか、聴いていて凄く楽しかったです。

しかも、最後は不二周助出てくるし(笑)。
BIGWAVEの宣伝してるし。

イベントの宣言通り、ホントにプロモーション活動は継続中なんですね。

焔ボイスなんだけど、周助さんの格好いい時の声と同じなのでその度に嬌声を挙げてしまいそうになります。
セキレイの裏話も聞けたし、面白かった。

やっぱり女性滲ませちゃダメだったのか。
ずっと焔/篝はあの格好いい声のままなんだ。女性化したのに。

セキレイらじおはこちらで配信中です。
甲斐田さんと現役女子大生19歳の早見沙織ちゃんのやりとりを聴いてみたい方はどうぞ。


って、いきなり、セキレイネタ。
実は主人の実家から帰ってきてすぐにラジオを聴いていた私(笑)。

その間に洗濯機を回したり色々はしてましたが。

帰りも高速道路混み混みでしたが、行きよりはスムースに流れていて早く帰って来られました。
明日は猫を迎えに私の実家へ。

お盆休みはいつもより忙しいわ。

僕は誰のものにもならないし・・・ [その他]

来週のセキレイはどうやら焔メインのあの話になりそうです。
第参羽のラストに篝のシャツのボタンが飛んでしまい、シャツの胸元を押さえながら「僕は誰のものにもならないし・・・なるつもりもない」の台詞。

もろに周助ボイスなもので何度も巻き戻し(笑)。
焔は羽化して女性化していくわけですが、声はどう変わるのかなぁ?
だからこそ甲斐田さんなんだと思うのですが、今の男性ボイスのままでいて欲しいなぁ。

来週仙台に行く前に第四羽も見ていけます。

どうしよう、やっぱりコミックス買っちゃおうかなぁ。

しかし、テニスの王子様完全版にお金かかるし、ペアプリアニメ版ももしかしたら欲しいし、他に回るお金がないのが現実・・・。

あ、そうそう、完全版の6巻の拍子は裕太と観月です。
裕太、表紙になるなんて良かったね。
兄貴を越えてください(笑)。

仙台へ向けて、着々と準備が・・・と、言いたいところですが全然進まない。
お手紙だけでも早めに書きたいと思ってるのに。
あと一週間、急がなくちゃねぇ。

仙台でお目にかかれる皆様、楽しみにしております~!

銀幕ヘタリア見てきました [その他]

ヘタリア劇場版、銀幕ヘタリア見てきました。

面白かったです。
唐突だけど(笑)。

難しいテーマとか大切な何かとか、考えずにただ笑っていればいいと思う。
メッセージが含まれているだろうけど、その辺り深読みしなくていいんじゃないかと思うのは、イタリアの影響かも(笑)。

中国はご存じ甲斐田ゆきさんがCVですが、出番多いですよ。
いつもショートアニメで時々しか出番がない中国ですが全編通して出てますからずっと声が途切れることがありません。

銀幕ヘタリアは一応長編だけど間にいつものショートが挟まれています。
挟まれているショートアニメは配信済みのものなので見覚えがありますがスクリーンで見るとまた面白い。

満足度100%-Xです。

見終わった後やけにパスタが食べたくなってお昼はパスタ食べました。
中華も食べたくなったけど、いい中華のお店が思いつかなくて。

それと、ヘタリアの世界では「スコーン」激不味らしい・・・。
イギリスは味音痴設定だから。

スコーンの所為で地球に危機が・・・って、そこまで酷くないと思うんだけど!
っていうか私はスコーン美味しいと思う!
クリームとジャム、そして紅茶。
ゴールデントライアングルじゃないか!

揃いも揃ってスコーンに引いているのが何か笑いつつもちょっと悲しかったなぁ。

それにしてもヘタリアの声優さんは非常に豪華ですね。

ちょっと並べただけでも、高橋広樹さん、浪川大輔さん、甲斐田ゆきさん、小西克幸さん、杉山紀章さん、朴瑠美さん、釘宮理恵さん、小野坂昌也さん、郷田ほづみさん、などなど・・・声を聞いているだけで幸せ~!

ところで、銀幕ヘタリアは女性率が高いです。
テニプリほどではなかったと思いますが、おそらく95%くらい女性。
年齢はちょっと高めの人から中学生くらいまで。

CD付きのパンフレット買って来ちゃいました。
CDには枢軸と連合のキャラが歌う「まるかいて地球」ノンストップバージョンが収録されているそうです。
楽しみ。


タマゴサンドの謎 [その他]

そうだったのか、と、最近分かった事を、しかし、どうでもいいことを一つ。

タマゴサンド。
私が知っているタマゴサンドはゆで卵をつぶしてマヨネーズであえたものをパンに挟んだものの事を指します。

しかし、数年前にはまったアニメ「神曲奏界ポリフォニカ」の中でタマゴサンドは卵焼きを挟む代物でした。
主人公フォロンがコーティカルテにねだられて作るタマゴサンドはいつも卵焼きを挟みます。
一度コーティカルテがフォロンのために作ったとき卵が焦げていたらしく、作り方を教えなきゃと呟くシーンがありました。

それがずっと不思議だったんです。
タマゴサンドで異世界であることを強調しているんだな、と思っていました。

が、卵焼きを挟むタマゴサンドは関西で一般的なんですね!
知りませんでした。
だからあのタマゴサンドは関西で一般的なものだったんですね。

作者の方が関西方面の方だったらタマゴサンドと言えば卵焼きを挟む物でゆで卵をマヨネーズであえるものではないわけだ。

自分の中で標準が全然違うって毎度カルチャーショックを受けますが、タマゴサンドもそうなんだ、と最近カルチャーショックを受けた訳です。

小説や漫画やアニメの中にそう言うものが出てきたら「へぇ」ですまさないで追求すると知らない事を知ることに繋がるのか、とこの歳になって気付きました。

タマゴサンド・・・関西風、今度作ってみよう。

今日からAT-Xでセキレイが再放送されてます。
焔、やっぱり格好いいなぁ~!
第2期が7月から始まるそうですが、その為に今再放送が始まったんでしょうね。
焔、格好いい~!

声が素敵だから条件反射・・・も多少含まれてますが。

はい、焔の声は甲斐田ゆきさんです。
焔格好いい~!←大事なことだから3回言いました(笑)。

甲斐田さんの大人男性声では周助、の次に焔スキです。
クラピカがその次かな?

だけど焔は男性じゃないんだよねぇ・・・。
かみちゃまかりんの霧火センパイもスキでしたがあれも女性だったな(笑)。

◇◇◆◆◆◆◆◇◇◆◆◆◆◆◇◇◆◆◆◆◆◇◇◆◆◆◆◆◇◇◆◆◆◆◆◇◇

今日、So-netのダーツのスクラッチで矢が3本刺さったまま落ちなかった!
今まで1本落ちない事はあったけど2本すらなかったのに。

その後めで鯛くじを引いたら大きな金色の鯛が釣れた。
くじ100枚当たった!
今日はついてる!

千石が乗り移った気分(笑)。

ひぐらしが実写? [その他]

ひぐらしがなく頃に 解 段々とクライマックスに近づいております。
非常に手に汗握る展開でここのところの緊迫感はレナが鉈持ってやってくるときより上のような・・・(笑)

赤坂がホント格好良かったですよ~!
まさかあの赤坂がこんなに強いとは思いませんでした。

と、いきなり「ひぐらしがなく頃に」の話をしていて見ていない方にはさっぱり分からないですね。
ゲームが元のアニメなんですが、これがまぁ、面白くて・・・。

そのひぐらしが鳴く頃にが何と実写映画化!
うそ、あの惨殺シーンを実写でやるの?
あの、目がギョロッとしたのを実写でやるの?
来年の春公開だそうです。
見たいような見たくないような・・・。

ま、時として実写の方がアニメより大人しい表現になることが多いですからね。
監督は「富江」で有名な及川中らしい・・・。
ホラー映画にならなきゃいいけどなぁ。←いや、ひぐらしはホラーだから!

さて、今日は主人は一応休みですが何かあったら招集がかかる、と言うことで自宅待機です。
月曜、火曜に申請していた代休は見事却下されました。
温泉が遠のいていく~!
くすん・・・。

近場なら出歩いてもいいと言うことで、これから近くのスーパーにお買い物。

あ、そうそう、今夜には(と言うか明日?)氷帝編UPするつもりです。
お楽しみに。


テニスの陰陽師その2(笑) [その他]

今日はこの後楽しいことが待っています。
なので、もう心ここにあらず。

そこで今日はテニスの王子様クロスオーバー少年陰陽師パート2切原編。
笑子さん、ここでUPしちゃいますからね(笑)。
メールのお返事はまた後で・・・。

★★★★★************************★★★★★

「六合、十二神将は人間を傷つけてはならない理」
玄武の言葉に銀槍を手にした六合は僅かに眉をひそめた。
「うーん、でもあの切原は悪魔らしいよ?」
周助がにっこり笑ってコートで乾をぼこぼこにしている切原を指さす。
「悪魔・・・つまり人外の者であるなら理に触れることはないな」
六合がサッと銀槍を頭上に振りかざした。
「うん、でも急に切原が倒れたらおかしいよね」
「むむ、確かにそうではあるが、周助、仲間がやられるのを黙って見ていてもいいのか?」
玄武の言葉に周助は爽やかな笑みを返した。
「跡部と越前の試合みたいに突然照明が倒れてくるとかそれくらいなら許されるかな?
 六合、切原に上手く当たるように照明倒せる?ああ、切原の足は僕が止めるから」
そう言って周助は札を一枚取りだした。
「縛!」
周助の一言で切原の足が止まる・・・と思ったら乾の足が止まった。
「あ、相手を間違えちゃった」
その動きが止まった乾を切原がぼこぼこにねらい打つ。
「は、早く術を解いた方が・・・」
玄武がそう言ったときにはもう乾はコートに倒れ伏していた。
「おいおい、周助や・・・」
周助の足元には白い物の怪が呆れた顔で見上げている。
「今のはわざとだな」
その隣では肩ほどで切りそろえた髪を手で払いながら呟く勾陳。
「これで僕は絶対負けられなくなっちゃったな。ね、いざとなったら太陰風を起こしてくれる?」
太陰は「任せて」とは言いながら顔が引きつっていた。

★★★★★************************★★★★★

いや、周助さん、自分を追い込むためにわざと乾を見捨てたわけでは・・・(汗)
と言うことで、笑子さん、テニスの陰陽師パート2でした~!


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